人生で一番重いもの
ベルは伏し、ネボはかがみ、彼らの像は獣と家畜との上にある。あなたがたが持ち歩いたものは荷となり、疲れた獣の重荷となった。(イザヤ46:1)
仕事、家庭、そのほか様々。この人生を通し、私たちにのしかかる「重荷」。
しかし、その中で一番重いものは何でしょうか?

キリスト教放送局 日本FEBCの公式サイト
ベルは伏し、ネボはかがみ、彼らの像は獣と家畜との上にある。あなたがたが持ち歩いたものは荷となり、疲れた獣の重荷となった。(イザヤ46:1)
仕事、家庭、そのほか様々。この人生を通し、私たちにのしかかる「重荷」。
しかし、その中で一番重いものは何でしょうか?






闇と混沌に覆われた世界。
その只中でこそ響く御声を、新たにお聴きしたいと願います。
「わたしは復活であり、命である。わたしを信じるものは、死んでも生きる。」
ヨハネによる福音書11章25節
そう。主は生きておられる。
墓からよみがえられて。
このイースターの福音を分かち合うために、教会の内外を超えて放送を続けるFEBC。
この働きにあなた様もぜひイースター献金によってご参加ください。
日本語放送開始から70年を超えたFEBC。
プロテスタント、カトリックから正教会に至る出演者による、エキュメニカルな(教会一致)放送をお届けしています。それは、Far East Broadcasting Companyという局名が示す、Far East―地の果て、絶望の果てでイエス・キリストに出会うためです。
イエス・キリストとは誰なのか。
この一つを、日本全国のリスナーの皆さまと追い求めて参りました。
この数字は、毎月届くリスナーからのお便りの数です。
一度もお会いしたことがないからこそ本音を打ち明けてくださる。
今、ここに、主イエスが生きておられる。
この恵みを共に分かち合う。
FEBCが大切にするのはそんな「パーソナル・コミュニケーション」です。
FEBCの放送は、AMラジオ1566kHz(毎晩9時30分から全国放送)とネット放送でお聴きいただけます。
特定の教派や教団ではなく、たとえ僅かでも「神に応えたい」というリスナーの祈りとご献金によってFEBCは支えられています。
風前の灯火のような働きですが、だからこそ、その70年を超えた歩みは主イエスの業である確かな証です。あなたもこの働きにご参加くだされば幸いです。
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